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名探偵ピカチュウ/見逃し配信動画を無料でフル視聴する方法!字幕・吹き替えあり【実写映画】しわしわピカチュウに注目!

名探偵ピカチュウ/見逃し配信動画を無料でフル視聴する方法!字幕・吹き替えあり【実写映画】しわしわピカチュウに注目!

2020年5月22日(金)の金曜ロードショーでいよいよ映画『名探偵ピカチュウ』が地上波初放送(本編ノーカット)されます!

ポケモンの人気キャラクター・ピカチュウがハリウッドで実写化ということで、クオリティなどが心配されましたがめちゃくちゃかわいくCG加工され、しわしわピカチュウも話題にもなりましたよね!

ピカチュウの日本語吹き替えには俳優の西島秀俊さんが担当(鳴き声はアニメでおなじみの大谷育江さん)。
ピカチュウが「ピカピカ!」と鳴くだけでなく普通にしゃべることに衝撃が走りました!

そこで今回は、『金曜ロードショーを見逃してしまった方』や『もう一度見たい方』などに動画配信サイトで無料フル視聴する方法をご紹介していきたいと思います!


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感想・評価(ネタバレ含む)

ポケモンの実写化ってどうなのかな?面白くなさそう。。。と勝手に思い込んで、名探偵ピカチュウは映画館には見に行きませんでした。今回、金曜ロードショーで地上波で放送されて見て、想像以上に面白すぎてびっくりしました。1番驚いたのは、ポケモンが違和感がないことです。実写化のポケモンに想像がつかなかったのですが、違和感あるだろうなと思っていました。でも実際はポケモンの可愛さは残っているのにすごくリアルで、私たちの日常にポケモンが歩いていることがすごく馴染んでいました。お父さんとの関係への後悔が、ピカチュウと結びついて、ピカチュウとの友情をとても感じることができました。お互いが助け合うシーンは感動しました。ポケモンの声は聞こえないはずなのにピカチュウの声が聞こえいた理由は、お父さんの魂がピカチュウに入って一体化していたからでした。1番近くにお父さんはいて、ずっと守ってくれていたことを最後の最後で知ったとき、きづいたら泣いていました。ポケモンの映画なので愉快なストーリーなのかと思っていましたが、まさかの感動するストーリーで、友情や家族の愛情をすごく感じることの出来る映画でした。これは何度見ても飽きない映画だと思います。


名探偵ピカチュウという題名からあまり原作みたいなバトルは期待していなかったのですが、リザードンとバトルしたり、ミュウツーとバトルしたりと、本家のポケモンと変わらずバトルしていて楽しくハラハラしながら観ました。

年齢が30代で初代のポケモンキャラしか知らないのですが、だいたいは懐かしいポケモンばかりだったのですが、知らないポケモンもいて、多分初代以外のポケモンもいるんだと思います。きっとどの世代でも楽しめるように作られているんだと感じ増さした。
知らないポケモンがいて悔しかったので新しくまたゲームはじめようと思いました。

内容も子供過ぎず、ポケモンの物語の中ではダントツに大人も楽しめる内容でした。
私はプリンが好きだったのですが、プリンもしっかり写ってて嬉しかったです。
ピカチュウの毛並みとか、リザードンの皮膚のゴツゴツ感など、細かく作り込まれていて、CGでもかなりリアルに作られていて、町中にポケモンがいても不自然じゃなかったところがすごいと感じました。
吹き替えの竹内涼真さんと西島秀俊さんもキャラや映画の雰囲気にピッタリで良かったです。
ピカチュウの元の声が原作アニメと変わってなくてホントに良かったです。

子供のころにポケモンに触れた世代なので、あのアニメの世界のポケモンが立体的になって動いている姿が夢のようで、懐かしさも感じる映画でした。逆に子供にとっては、2次元じゃなく生々しさがあるポケモンに違和感を覚えたんじゃないかなと思いました。ポケモンはモンスターとはいえアニメのキャラクターなので、映画で、ポケモンたちの毛のふさふさ感やサイズ感が細かく表現されていて、新たな発見がありました。ピカチュウの吹き替えが西島隆弘でしたが、ピカピカ言っているときの声のかわいらしさとのギャップがありすぎて違和感がありました。ミウツーも、あんな女性らしさのある声なの?と違和感があり、さらに主人公の声が竹内涼真だと分かった瞬間から、竹内涼真だとしか思えなくなってきました。吹き替えは全体的にいまいちだったように感じます。初っ端からポケモンが出てきて、モンスターボールが出てきたときはとてもワクワクして、どんな話になるんだろう?と思っていましたが、全体的なストーリーでいえば特別面白いということもなかったです。この作品は、いつまでも子供心を忘れない大人たちのために、夢をかなえてくれた作品なのかなと思いました。個人的にはフシギダネがすごく愛らしいなと感じました。

かなり有名で話題性のあった映画でしたが、実写化となるとクオリティが落ちるのかと思っていました。しかし良い意味で期待を裏切ってくれました。ポケモン達の細かい見た目や動きが忠実に再現されており、まるで本当にポケモンがいるような映像でした。序盤からもしポケモンがいたらこうなるのだろうかという想像を膨らませながらも見ることができ、主人公とピカチュウが少しずついい関係になっていき知的で冷静に物事が判断できる主人公と行動力がありギャグのセンスもあるピカチュウの相性がとても良かったです。ポケモンの世界だからこそ襲ってくるポケモンでもどこか可愛さや親近感があり、リザードンのしっぽの火を狙ったりピカチュウの頬の電気袋を触ったりなどポケモンの特徴が分かりやすく再現されていました。ポケモンへの愛があり豆知識などを多く知っている人ほどシーンごとに懐かしさや再現度の凄さに驚かされ、あまりポケモンの知らない人でも自分の知っているポケモンが出ていればワクワクし楽しめる作品でした。実写化の中でもキャラクター選択などでもかなり成功していると思うので次回作があれば期待できます。テレビ放送されたことにより次回は映画館で見る人も増えるかと思います。

アニメーション版のポケモンは初期の再放送でしか見たことがなかったので、知らないポケモンが沢山登場して、こんなに多くのポケモンが存在するものかと驚きました。ポケモン達の表情や毛質・肌感が画面越しにもよく伝わり、美しい映像技術だと感じました。ポケモンの世界観を実写化するという発想はこれまでに無いもので、構成が興味深かったです。ポケモンをあまり知らなくても楽しめる作品だと思います。登場人物やポケモンの種類、小ネタが豊富で残念ながら全てを確認することが出来ませんでした。ネタの回収は作品内で上手く出来ていて非常に面白かったです。しかし、ピカチュウが記憶を失っていたと分かった辺りで、ティムのお父さんの死の真相とピカチュウが喋っていた理由に確信を持ってしまいました。また、ハワードは何故、ポケモンと共存する為の世界を作ろうとしたのかが分かり難かったです。個人的に、ストーリーはもう一捻り欲しかったなと思います。町を救ってからの幸せな時間やピカチュウとティムのその後を中心とした続編があったら必ず観たいです。エンディングが非常に凝っていて、最後まで隙をみせない演出でした。とにかくピカチュウが可愛らしく、自分がパートナーを選ぶならやっぱりピカチュウが良いなという安らぎを与えてくれる作品でした。



ポケモン初代世代かつ、ゲームボーイも遥か昔に終えている私でも、十分に楽しむことができました。ミュウツーが出てきた時は、20年以上に見た「ミュウツーの逆襲」を思い出しました。大人になって改めて見てみると、ミュウツーの存在はなかなか深いと思いました。人間は悪だと思っていたミュウツーが、そうでなかったと分かって、ちょっと嬉しくも思ってしまいました。ポケモン史上、初の実写化ということで、期待はしていなかったのですが、CGのリアリティーさには驚くばかりでした。本当にポケモンが、今の世界に存在していても、違和感がなかったほど、馴染んでいました。ハリウッドのCG技術って、こんなにも凄いのだと、映像の技術の進化を実感しました。なかでも、やはり、ピカチューは抱っこしてみたいと思えるほど、モフモフで可愛かったです。その可愛さと、声がおじさんであるギャップがまた、個人的には好きでした。舞台がアメリカでしたし、アメリカンジョークのような面白さがあったのかな、と思いましたが、今度は是非、日本を舞台で実写化して欲しいと思うほど、素晴らしかったです。いい意味で期待を裏切ってくれたので、もう一度見ようと思っています。エンディングに日本語が入っていたのは、日本人として誇らしく思ってしまいました。