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ロマンスドール/ロケ地(撮影場所)は東京のどこ?目撃情報アリ【映画】

ロマンスドール/ロケ地(撮影場所)は東京のどこ?目撃情報アリ【映画】

2020年1月24日から公開映画『ロマンスドール』のロケ地は、
東京都足立区、葛飾区を中心に撮影が行われていました。
主演は高橋一生さん、蒼井優さん。

ロケ地では、高橋一生さんがよく目撃されていたようですよ!

それでは今回は映画「ロマンスドール」のロケ地についてご紹介していきたいと思います!

ロマンスドールのロケ地はどこ?

京成立石駅


哲雄が園子に告白するシーンで使用されました。白衣の高橋一生さんが階段を上ったり下りたり、2時間以上も撮影されていたんだとか。二人にとって重要なシーンなので、丁寧に撮影がされていたのかもしれません。

七社神社


哲雄と園子が結婚式を挙げるシーンで使用されました。緊張して指輪を間違えてしまうというシーンでしたが、それほどまでに園子への愛が深いのだと印象付け、また、二人の初々しい心情を表すシーンでした。この神社は、ロケハンをしたときの情報がタナダ監督のInstagramにも登場しています。

オリエント工業工場

哲雄が務める『久保田商会』で、特殊な機械を使うラブドールを製作する際、オリエント工業の工場が使用されました。主演の高橋一生さんは、オリエント工業でのラブドール製造工程実習に複数回参加するほどの入れ込みようだったそう。ちなみに商会自体は、空き工場を美術部と装飾部が一から作り上げ、東京近郊で撮影が行われたそうです。

飛鳥山公園


公園のベンチで犬と戯れながらのんびりする哲雄と園子のシーンで使用されました。結婚式のシーンをさ越丙した七社神社のすぐ隣にあります。ベンチはセットとのことですが、二人の穏やかでのんびりとした空気感が伝わってくる素敵なシーンでした。

もつ焼き大松


綾瀬駅にあるもつ焼き大松では、居酒屋のシーンが撮影されました。暗幕を張っての撮影だったらしく、SNS上でも主演の高橋一生さんの目撃情報がいくつもあげられていました。タナダ監督のInstagramにも登場しています。

印象的なシーンをいくつか紹介しました。

タナダ監督がロケハンの際に撮影したものをInstagramに登場させてくれていたり、近所の方がSNSで呟いていた内容中心ではありますが、都内でほぼ撮影をされていたようです。
ぐるりと回っても1日で見て回れるようなので、のんびりお散歩しながら二人の軌跡を追ってみるのも面白いかもしれません。

\2020年6月2日まで映画『ロマンスドール』が独占配信中!!/