インターネット講座 [角川インターネット講座]

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KADOKAWA・DWANGO統合記念出版 刊行記念「角川インターネット講座」の作り方
「角川インターネット講座」の企画主旨や内容について、キーパーソンが答えたインタビュー・対談などを公開! ※不定期更新です。

『角川インターネット講座』(全15巻)応援企画
文化・経済・産業・政治……社会を構成するさまざまな事項を、インターネットという切り口で見つめ直そうという全15巻シリーズ『角川インターネット講座』の完結を記念した応援企画。
※http://ascii.jp/へ飛びます。
文|ASCII.jp

なぜ企業はメディア化するのか? 企業と製品と社会の新しい関係
今回は、監修者の山形浩生氏も駆けつけた、角川インターネット講座『第三の産業革命』所収「メディア化する企業」の打ち合わせから、心に残る会話をお届けしよう。ネットとメディアの相互関係を見続けてきた、キレキレの編集人とプロデューサーが提案する、企業、製品、社会の新しい関係とは?
取材・文|赤嶋映子

角川インターネット講座 プロジェクト代表者 インタビュー
10月1日に誕生した「KADOKAWA・DWANGO」の、ブランドカンパニーの一つである角川学芸出版から刊行されるが、この刊行を機に、プロジェクトを率いた遠藤 諭氏(角川アスキー総合研究所 主席研究員)と、郡司 聡氏(角川学芸出版 ブランドカンパニー長)のお二人にお話を伺った。
取材・文・撮影|安藤奈々(週刊読書人 )

第1巻「インターネットの基礎」著者 村井 純 氏 インタビュー
未来を創るすべての人に読んでもらいたいーー。インターネットの原型となる通信網を国内に築いた村井氏は、そう語る。「角川インターネット講座」は文化、経済、社会など現代の森羅万象にインターネットという観点から切り込む全集企画。その代表編集者の一人である村井氏に聞いた。
取材・文|赤嶋映子 撮影|野口 彈 協力|Mozilla Japan

 「角川インターネット講座」全15巻 本シリーズは代表監修者である村井純、伊藤穣一、川上量生、まつもとゆきひろをはじめとする、日本各界のトップランナーがそれぞれ監修&執筆を担当。労働革命からSNS、知的財産、ビッグデータ、そしてサイバー戦争まで、現代の新地平を展望する最高の執筆陣が集結している。